“ひらめき”を与え加速させた体験を伝える

“ひらめき”を与え加速させた体験を伝える

説得しようとしたとき、どうも相手に自分の想いが伝わらない。

例えばプライベートなら

・嫁ブロックが強くて諦めるしかない
・パートナーへの提案が伝わらない

 

ビジネスの現場なら

・見込み客へのセールス
・クライアントへのセールス
・プレゼンの現場
・ビジネスパートナーとの取り決め
・スタッフ教育の現場

このようなことが起こります。おそらくあなたもどれか一つは経験済みではないでしょうか。

 

実のところ、私たちは自分以外を説得しようとしたとき、大きなポイントを忘れているようです。

 

そのポイントとは「相手に自ら発見させる」こと。

私たちが説得しようとしていることは、自分のこれまでの経験や体験により“ひらめき”を感じた結果、「これが一番良い選択だ!」と信じていることです。

 

ということは、

私たちが「これが一番だ!」と信じるに至ったこれまでの経験や体験と同じプロセスを加速させ、相手に伝えることで、相手は自らの中に私たちと同じ“ひらめき”を感じてくれるはず。

そうすると、自ら発見するに至り、気づいたり、思いついたりすることで、説得されるよりもスムーズにあなたの提案を受け入れてくれることでしょう。

 

人は外から説得されると反発します。
しかし、自分の内側から発見したことは信じずにはいられません。

 

プライベートでもビジネスでも、

また、マーケティングやセールス、レポートやコンテンツの目指すものに『“ひらめき”を与え加速させた体験』を盛り込めば、変化が訪れると思いませんか?

きっと、これまで悩ましかった人間関係も変化していくことでしょう。

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